2010年5月31日月曜日

猫の額の様な

200ミリズームで写す。まるで花の妖精のようだ。

猫の額の様な狭い場所で真央ちゃんと遊んだ。

東京スカイツリー

最近ピッチが上がった様でぐんと高くなった。

椎名 誠が面白い

屋上にお茶を飲んだり本を読めるとても小さな場所をゲットしました。日本一周の際
のキャンプ用品を持ち込み遊んでおります。
最近書店に行っても本当に読みたい本が見つからない。遂に見つけました。久しぶりに面白い本を。
5日で完読。本日2冊目を求めて来ました。

パンチング


Cb125rscタイプアップメガホンでは足が焼けどしてしまいます。パンチングでガード
を製作します。

60の手習い

いよいよ此のs90初期型ヘッドのシートカット及びバルブの摺り合わせに入ります。もう一息
で完成か。

60の手習い。その2

なかなかです。合格です。
今日1日バフ掛けにトライです。暗く成るまで頑張りました。

ファイヤーボウルのフランジ

レーシングキャブを取り付け又一段と凄みを増したファイヤーボウル
デロルトSS1旧タイプの砂型の35ミリが手元に有ったので其れを取り付ける
事にした。
インテークの口径35ミリに合わせインナーチュウブとLチャンでキャブのフランジを製作した。

ボウリングやらホウニング

ホーニング後再度ブラストやらペイントで綺麗に生まれ変わる。
その後ホーニングで仕上げる。あのエンジンが生まれ変わった。
60の手習いのS90のシリンダーをボーリングした。1ミリオーバーサイズで僅かに染みが残る。右側
の受け皿がシリンダーの削りかすです。

溜まっていたシリンダーの加工をまとめて施した。

ファイヤーボウル

1,950年代の物にしては各部の精度が高く少々の欠品も有るが、何とか成るのでは
と思う。之で又遊ぶ事が出来る。
私はマニアックな物や見たことの無いものに対し異常な程興味が湧く。取り合えず
カムチエンケースを開けてみた。

此の手のギャンブルレース用エンジンに比べフィンが大きい。
只者ではない風貌だ。
ネラカーの次の日この様なエンジンが送られて着た。私がオークションで落札した物だ。
どうやらミズホのレーシングエンジンらしい。古いタイプのOHCでカムカバーにMマーク
が入っている。

ネラカー

クランクケース。これ等を持ち込んだオーナーにどの様にしたいのか聞いてみた。
本人ゆはく、大変貴重な物で人には譲れません、と持ち帰って仕舞った。欠品も多い
が何とかオブジェ位にはまとめられるんですがね。
片もちクランクだ。
ケースになにやら文字が。
プラグはAサイズ。ビリヤーズのエンジンにも似ている。
シリンダーは蛸壺でヘッドは分解出来ません。
何と鉄ピストンです。残念な事に保存状態が悪く錆びだらけです。

私よりずっと先輩の方がネラカーらしきエンジンを持ち込んだ。昔持っていて今は之しか無いそうだ。

60の手習い

ヘッドのシートカット及びバルブの摺り合わせにトライしてもらいました。次にs90
いよいよです。

CB125RSC

フロント、リヤーのシャフトも肉抜きする。
RSCフロントダブルパネル。ツーリーデング、マグネシウム130パイ、レーシング
ブレーキ。魅力的な一品だ。
RSCのパーツは魅力適な物が多い。
色々なパーツが出来上がったのでいよいよ組み上げる事にする。全てのパーツ
がバランス良く噛み合わないと、速さにつながらない。

60の手習い

悪戦苦闘の末何とかシリンダーヘッドを分解する事が出来た。どれ程の年月を掛けると
個の様に成るのだろう。
何台かのエンジンを分解する事で自信を付け高難度の私のエンジンを分解して貰う
事にした。長い年月に水やら泥やらが入り込みエンジンは完全にロックしています。
いよいよおどろおどろした世界に踏み込むか。

2010年5月24日月曜日

木場公園大橋から

木場公園大橋の上から東京スカイツリーを見る事が出来る。日に日に大きく成るのが楽しみだ。

2010年5月22日土曜日

木場公園


此の様な場所で1時間ばかり昼ねして来ました。スッカリリラックス出来ました。



ポピーが満開でした。
CR93の爆音やらカストロの匂いから今日は開放され木場公園え花やら景色を写しに行く。

熱い思いを

オーナーにも何周か乗ってもらう。スッカリ暗くなり、又来週テストする事にする。
素晴らしいフィーリングをオーナーに伝える。前日までの体調をスッカリ忘れてしまった。

CRの不府負腑ふ譜婦附符賦歩訃麩普扶ふ

CR93ストリート

店の周りを取り合えず何周かし、様子を見る。アウターフライホイールの効果は素晴らしく
思った以上の乗りやすさを手に入れたか。
前の日に疲れか風か午後に体調を崩し寝込んでしまった。病み上がりの体
でCR93を乗る事が出来るのだろうか。取り合えずオーナーに押して貰う。
組み上げたばかりのマシンに火を入れる事はトテモ難しい。取り合えず私がトライ。
テストランまでもう少し。
カストロールR30を1,5リッター入れる。
今回の目玉。アウターフライホイール、狙い道理かもう少しで結論が出る。
オーナー自らフレームを持ち込みエンジンのセットアップを手伝ってくれました。仕事
がはかどります。