
エポキシでコーティングし、バイヤステープで確り固定する。今回発電用の1個
をイグニッシヨン用に、もう1個を夜間電装用にしようと思う。

上の板に巻いて有る銅線がだめコイルから外した物。下のコイルが手巻き
コイル。

Rサイドがイグニッションコイル。整備後プラグの火を確認したがまったく
火が見えず、コイルが死んで居る様だ。ライト類のコイルも全て発電を確認出来
なかった。

巨大でとても重いフライホイールの中に問題が有る様だ。

1949年から数年イギリスで製作した2ストローク125cc、ビリヤーズ製エンジン
を取り付けたマシンです。此の電装も全て機能せず、エンジンが掛かりません。マグネット
を対策し、エンジンの始動を心見ようと思う。
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