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ca2とCR2

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トーハツランペットca2は当時CRレーサーの街乗りスポーツとしての位置付けとしてデビューしたが 其の性能はすさまじく私もそうだったが当時の少年達を夢中にしたマシンで有ったと思う。今回は市販レーサーのCR2と同時進行で其の謎を解いて見ようと思う。

トーハツランペット

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トーハツランペットca2のローリングシャーシーを制作する。欠品パーツだらけだが 何とか形にする。エンジンも仕上げて行く。

カブレーシングCR110エンジン完成

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data-original-height="1704" data-original-width="2272" src="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEghgW_QCZCnC1ylOHIhetnHvwnYYCSNmu28RaFN98_e3wh2126tv1Wiexd7lt4l-6aILdYdNbu-KJRfUuyhkYSw12D1TmiNh6D8_ioHtxwyT9ADnzGT447qs5O54lFOti7eklnDg4KCKOQaMpPrvhsHN8EusjfMGZifk27JfSXVQgolUqSZshJPVVMlDnw/s320/DSCN8044.JPG"/> CR110後期型エンジンを組み上げ茂原ツインサーキットに持ち込みエンジンとキャブの調整を行う。8000回転から12000回転までを確認する。

トーハツランペットcA2

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いつまで経っても組み上がらない ランペットCR2とcA2を組み上げる事にした。

コレクションルームに

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長年保存して来たマシン 達を組み上げたり整備をして展示車両としていけたらとの思いでレストアルームを私的コレクションの場にしたいと 重い部屋の奥から片付け展示スペースを模索しだした。

仲里コレクション

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CB125RSCの輝かしい戦歴

仲里コレクション

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継続は力成リを実行し 其の作品軍は30作を超え其の作品力は衰えを知らない。彼が愛した1台のレーシングマシンも展示して其のボリュウムを高めた。