CR110部品復刻。



CR110程謎多きマシンは珍しい。249台の総生産で設計変更を繰り返し1年
足らずで究極の発展を遂げる。1台を組み上げるに欠品だらけの部品復刻に
頭を抱え長い年月を費やして来た。

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