
ウオーターポンプとタイミングギヤーをセットする。ロッカーアーム回りの位置と
渋みを何とかしないと行けない。課題は多い。

巨大なオイルパンを取り付ける。それにしても巨大だ。

オイルパンのパッキンをコルクで製作する。

オイルポンプを取り付ける。

仕上げて洗浄する。

此れで1箇所解決する。

ヘッドカバーのクラックをアルゴンで修理する。

それにしても、個性的なデザインをしている。

セピヤ色の中にレストアのヒントが有るのだろうか。


オーナーが資料に成る本を少しずつ見つけて来る。写真やら本が私の資料に
成る。
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