CRキャブのお話。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 11月 03, 2011 ファンネルぶの段は浅間の高速ダートレース時にエヤークリーナーを取り付ける段に成る。キャブ下面に2、の打刻が有る。時代を先取りした、この様なパーツを私はオーパーツと呼ぶ。時間の許す限り今後CRキャブの謎を解いて行きたい。ニードルを持たないフラットスライドキャブ。此のキャブはR側の為、L側はフライスでざっくりと削り取られている。此のキャブを見抜ける人が、どれ程居るのだろうか。KEIHINN R23H21P1JAPANと見て取れる。1959年浅間火山レース用に開発したホンダRC140,160用に使われたホンダワークスの原点共言うべき京浜製レーシングキャブの1号機とでも言えるキャブです。フラットスライドでスライド部が強制開閉を持たず、ニードルも無い。口径23ミリ、ファンネル部内軽21ミリ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
CB125JXR 7月 01, 2010 私の手作りメガホンを今回モデファイする。 あのパワーは何処から出るのだろう。エンジン外装はほぼノーマル。 納車の帰りに持ち帰ったJXレーサーです。エンジンのチユウニングはステージⅢ。RSCクロス6速、 CRキャブ、レーシングカム、クランクは私が加工し、14000回転までストレス無く回り、乗り手を選び ます。現在之に乗っているライダーは乗れている。今回整備と多少のモデファイです。 続きを読む
難解な修理が続く 7月 08, 2024 問題点を探り修理を探って行くが中々調子が改善しない。 新なアプローチでトライするが安定した性能を望み高見を目指し何とかCB93のテストランまでこぎつけた。次成る高見を目指し修理が続く。 続きを読む
コメント
コメントを投稿