392AMAR. リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 11月 22, 2011 当時のレース用マニアルに出ている同タイプのキャブです。内軽27ミリ。ボデイに392AMALの浮き文字が有り、本格的な三国レーシングキャブレターは此処から始まった。フランジもキャブも当時のキットパーツです。1959年浅間火山レースにおいて、ヤマハ250S、浅間レーサー取り付けと同型のキャブです。ミクニアマルと読みます。1,950年年代、イギリスのアマルとの提携で製作したミクニ製アマルとも言えるキャブレターです。1950年代の国産の4ストロークバイクの90パーセントにも迫る行きよいで取り付けられたキャブです。三国キャブレターの原点か。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
CB125JXR 7月 01, 2010 私の手作りメガホンを今回モデファイする。 あのパワーは何処から出るのだろう。エンジン外装はほぼノーマル。 納車の帰りに持ち帰ったJXレーサーです。エンジンのチユウニングはステージⅢ。RSCクロス6速、 CRキャブ、レーシングカム、クランクは私が加工し、14000回転までストレス無く回り、乗り手を選び ます。現在之に乗っているライダーは乗れている。今回整備と多少のモデファイです。 続きを読む
CB750K0ケースの洗浄 11月 05, 2015 K0のケースを空にして真っ黒なケースを洗浄する。洗浄後マスキングして ケースの外側をブラストで肌を整えてからシルバーペイントを施す。 Kシリーズはエンジンの外装はペイントで処理している。手間の掛る仕事に成る。 続きを読む
CR110雁ノ巣使用? 5月 04, 2026 CR110中期型エンジンのクランクケースを検証中に高度に加工したパーツを見つけ其のルーツを探り出して見た。当店レストアの雁ノ巣使用のエンジンナンバーと1番違いで当時の最高クラスの対策パーツが見られ其れを元にエンジンを組み上げて見る事にした。ミッションを仮組後問題の対策クランクをケースにセットして見る。此の連休を利用して問題を解き明かして見ようと思います。 続きを読む
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