2018年7月31日火曜日

寺子屋持ち込み。





寺子屋の新メンバーが持ち込んだブリヂストン チャンピョン2型です。此れも多臓器不全
でサイドシールの抜けやシリンダー内面の擦り傷などやコックやキャブにも問題を抱える。
私が中学生の頃此の1型や2型の不具合車がスクラップ屋に出回りそれらを何台も修理
した事を思い出しました。今で言う整備性を無視したエンジンは分解も難しく1台直すたびに
工具が増えて行ったのを思い出しました。

2018年7月30日月曜日

蝉しぐれに異変有り。

ケータイで写した写真をカメラで撮り直しての夕焼けです。カメラを忘れ木場公園へいつもの
散歩をしていて気が付きました。木場公園は大きな木が生い茂り夏とも成るとセミの合唱が
賑わう事に成ります。あぶらセミにミンミンセミ等が大合唱をするのだがその中に都会では
聴きなれない熊セミが混ざって合唱が増幅する。何が異変かと言うと本来静岡県から南の
セミで東京には殆ど生息しない。温暖化が進み其の信号をセミたちが発信しているのだろうか?

2018年7月29日日曜日

エンジン屋





洋々なエンジンのオーバーホールやセッテイングを毎日の様に行う。此のエンジンの
物量から行くと何年もエンジンに追われる事に成るのだろうか?エンジンオタクの
私に取ってそれ程苦には成らないが重いエンジンは年と共に筋力の衰えか段々
苦手に成って来ました。高性能で軽くて小さなエンジンが究極のエンジンなのだろうか?
 

2018年7月26日木曜日

ワークベンチを広げる。

茂原ラボのワークベンチが手狭に成りツール

ボックスを退かし作業スペースを確保した。
次成る作業のエンジンも乗せる事が出来た。

半分青い

6月に草刈りをしたがいつの間にか伸びてしまい熱中症にきお付けながら草刈を行う。
茂原の朝の気温は24度と比較的涼しいので
気温が高く成る前に庭の半分程刈り込んだ。

2018年7月24日火曜日

オアシスに避難する。




大汗をかきながらのペイントを終え昨日セットアップしたエアコンが効いた
部屋に飛び込み火照った体を冷やしながらレアなパーツで時を過ごす。
過去に3年連続熱中症で酷い目に会って居るので今年は気を付けて行きたい。

異常高温にもメゲヅ




本日は35度をキープする高温だが頑張って何とかモンキーのフレームと
小物をプライマーまで塗り上げた。水分を取りながらの悪戦苦闘で乗り切った。

2018年7月23日月曜日

熱中対策?



工場は冷房をもたつうだる様な熱さに悪戦苦闘の日が続く。今回は未だ熱中症に成らず
此処まで来たが逃げ場として冷房完備の部屋を徹底的に片付け熱さ対策の逃げ場をキープ
した。小物パーツやリールなどで1日のんびりしました。

2018年7月21日土曜日

奄美大島の恵み。



本日奄美大島の娘から奄美の宝石とも言えるドラゴンフルーツとパッションフルーツが
届きました。たまたま来店中のお客様と美味しく頂きました。此の様なフルーツが奄美を
散策すると良く見る事が出来ます。南国の島 奄美大島に成るのだろうか。

2018年7月20日金曜日

強化パーツの制作



茂原ラボで取り外した問題のミッションを検証して対策パーツを制作する事
にした。仕上がりが楽しみです。

2018年7月19日木曜日

家庭料理

アウトドアーやバーベキューでは食事の用意から料理まで全てをこなすのだが考えて見たら家では何もやらず炊飯器での飯炊きから味噌汁を作るのも一苦労しながら出は合ったが
慣れて来ると工夫しながら何とか美味しい食事を取れる様に成って来ました。ダイエットも含め野菜がメインのベジタブルな食事に成りました。

2018年7月17日火曜日

茂原ラボの夕焼け。

本日からラボの仕事で来て下ります。日中の
気温は東京が35度のなか少し低い32度で少しはしのぎ安い。明日から問題を抱えたエンジンを推理してみようと思います。

2018年7月16日月曜日

東京の夕焼け。



昼間は蒸せる様な熱さで仕事もままならず日が落ちて涼しく成った頃合いを
見つけ木場公園に1時間程の散歩に出かける。本日は飲み物とカメラをぶら下げ
散歩中素晴らしい夕焼けに遭遇した。木場公園大橋の上からのショットは空も川も
真っ赤でめったに見られない東京ならではの夕焼けでした。

ベテラン ライダー猛暑にも負けず。






日中は35度を超す中半世紀をバイクで遊ぶベテラン組は元気に自慢の愛車
で当店に来店する。此の3台はOHⅤ250cc単気筒、NSUはOHCです。帰りの再始動で苦しんだり
キック1発で帰る物も居る。中々見ごたえが有ります。

2018年7月12日木曜日

桃栗3年 柿8年





今回もソバの花が咲き実を付けたが大半が実が入らず今回も失敗した様です。
今後何が問題か研究する必要が有ります。其れに引き換え昨年植えた栗の木の
何本かにいつの間にかクリが実を付けました。此の小さなクリが大きく成るかは今後
見守って行こうと思います。