2017年11月24日金曜日

CR93完成まじか。



店を片付けながらの作業が続き修理待ちのマシン達は形に成って来ました。
CRの雄たけびも近い。

助っ人コンテナ登場





倉庫番で行場を失った部品を片付ける為コンテナを2台設置しました。保冷車用
で湿気や夏の暑さにも耐えられる優れものです。此の2台で倉庫番は完結するのでしょうか?

2017年11月16日木曜日

CR110完全分解。




次にCR110のエンジンを完全分解した。ダメージパーツを探し出し更成る
パワーを追求する。年内完成は可能だろうか?

CR93完成間近


足回りも組み上がり後はキャブセッティングとエンジンの調整で火が入る所
まで来た。もう少しでCRサウンドを奏でる。

2017年11月15日水曜日

テイスティングを繰り返す。


グリーン コーヒーの後に最近色々な方から各国直送のコーヒーを頂く様に
成りその都度ミルで引きテイスティングを繰り替えし味を楽しんで下ります。
今回はインド直送で中々行けるコーヒーでした。
 

グリーン コーヒーの不思議な力?



ピュアなグリーン コーヒー豆を頂いた。此の豆は焙煎はしてなく豆を生で干した物のようです。
パソコンで色々調べると粉にするかそのままで90度位のお湯で
湯呑に入れエキスが出たら
其れを飲む様です。ダイエットと血糖値に効果が有りフコイダン〔ぽりフェノール〕が多く含まれて
いる様です。その日の夜に何杯か頂き翌朝湯呑を覗き驚きました。
何と根か目が経った半日で出て来ました。早速其の生命力に感激し茂原ラボに植えて見ました。

2017年11月10日金曜日

CR93ダブルパネル。




CR93のフロント ダブルパネルブレーキを更成るパーツに組み替え制動力
アップを図る。ハブもパネルもシューも含めマグネシュームパーツで組み上げた。

2017年11月9日木曜日

ホンダベンリ―CR93




年内テスト走行に向け更成るレベルアップを図りスペシャルパーツを組み込んで
行く。年内完成を目指します。

イタリアン ビアルべーロ

アバルトのツインカムエンジンの横にMVアグスタのケースが鎮座しました。
イタリアではツインカムエンジンをビアルベーロと呼び素晴らしい外観と性能を
持つ。

ジャパニーズ ディスコ ボランテ


戦中から戦後に出来たオート3輪用のタンクに成ります。詳細は不明ですが
単気筒か2気筒のエンジンを抱えたフレームそったデザインで有り機能から
生まれたディスコボランテに成ります。ネービーな色から察すると軍用にも
使われたのか?謎の多いタンクに成ります。

ジャパニーズ ディスコ ボランテ



ブリジストン90ツーリングのタンクに成ります。ト―ハツ125LD3のタンクデザイン
がBSに引き継がれ此のBS90のタンクデザインが生まれた様です。私の高校生時代
に此のマシンでチューニングやツーリングを楽しみました。クロームメッキにブルーメタリック
の素敵なデザインは思い出深い物が有ります。未だ完成前のタンクですが此処にもディスコ
ボランテを見る事が出来る。

ジャパニーズ ディスコ ボランテ?



ヤマハYD1のタンクに成ります。俗名茶釜と言われていますがGKインダストリアルデザイン
は丸みを帯びたタンクのロゴ下当たりに僅かに張り出しを持ち私にはディスコボランテの血
を感じる。唯の茶釜デザインでは御座いません。

ディスコ ボランテ 6


MVアグスタ125S用メナーニ製アルミタンクです。
丸みを帯びたロングタンクで此れも穏やかなシルエットでエラの張りを見る事
が出来る。イタリアンデザインの造形が取り入れられて居る。

ディスコ ボランテ 5


MVアグスタ750アメリカのタンクに成ります。此の年代に成るとさすがにエッジの効いた
デザインに成り一見すると見落としてしまう程だがディスコボランテを見る事が出来る。
エッジの効いた空飛ぶ円盤に成るのだろうか?

ディスコ ボランテ 4


MVアグスタ750SSプロとタイプに取り付くメナーニ製ファイバータンクです。
モスラにも似た大容量ビックタンクだがよくよく見るとデイスコボランテのシルエット
を見る事が出来る。ロングタイプディスコボランテと言えるのだろうか?

2017年11月8日水曜日

ディスコ ボランテ 3



オリジナルはスチールタンクですがこちらはアルミタンクに成ります。ただ者
では無い作り込みのタンクですがMVパーツのハンティングの中 手に入れました。
ミステリアスなディスコ ボランテです。

ディスコ ボランテ 2



MVアグスタ750Sのタンクに成ります。余りにも有名な車両ですがタンク
だけのショットは殆ど見ません。イタリアンカラーで身を包んだディスコ
ボランテには心をうばられて仕舞う。175㏄のタンクに比べこちらの
ほうがボリュームが有ります。

ディスコ ボランテ 1



パーツの整理も進み洋々な物が姿を表した。イタリアのインダストリアルデザイン
の最高傑作とも言えるMVアグスタCS175のタンクを紹介しよう。
175cc OHC高性能エンジンのフエル タンク ディスコ ボランテです。
俗称空飛ぶ円盤と言われ其の堀の深い造形はイタリア彫刻を彷彿
させると言われる。1950年代の傷だらけのタンクだが其のデザイン
の輝きは失っていない。