2011年2月27日日曜日

奄美 大島

デカイ口にメタルジグの針がしっかり掛かっていた。
メタルジグで大物を狙うがヒットしたのは大きなアカハタで有った。
紺碧の海を全速でポイントに向かう。
15分も行けば大物ポイントに付く。
此の船で大物釣りに行った。砂浜まで来てくれた。

2011年2月24日木曜日

マングローブの森

おちゃまなマーちゃんにかかると、この様に成ります。
くたくたに疲れ芝生でおもはず昼ね中にマーちゃんにいたずらされる。
体を使い腹ペコで皆で遅い昼食をとる。
1時間程で何とかカヌーを操れる様に成り自然を満喫しました。
奄美大島にはマングローブの森が有りそこをカヌーで体験する事が出来ます。私達もカヌーに乗り
初めての体験をしました。

2011年2月21日月曜日

奄美 大島

ジギングで大物を狙いましたが。アカハタしか釣れませんでした。マーちゃんにジジは
合成写真が上手だね。と言われたショットです。少しずつ奄美の素晴らしさを紹介
して行こうと思います。
私は毎日釣り三昧で巨大魚をゲット。
マーちゃんは毎日泳いだりシュノーケリングや砂遊びで毎日を燃焼した。
8日程東京を留守にしました。亜熱帯の南の島、奄美 大島に孫と探検に行って来ました。
珊瑚と綺麗な貝で出来た砂浜。コバルトブルーの綺麗な海でおもう存分遊んで来ました。

2011年2月12日土曜日

CR93ストリート。

スイングアーム及びリヤサスの取り付けに入る。全貌が段々見えてくる。
フロントフォークの組み立てが終わり 次に
塗装済みのパーツをいよいよ組み立てに入る。まずはローリングシャーシーを目指す。

RSC130パイダブルパネルの製作

切削の終わったパネルに製作済みのブレーキカム及びアーム等を借り組みする。
此処までは何とか成ったか。後はブレーキシューの加工及び小物の製作が待って
いる。

2011年2月10日木曜日

RSC130パイダブルパネルの製作

左右のパネルだけで加工部の数は可也な物で、又精度も要求する為とても
神経を使う作業が続く。もう人頑張りが必要か。
旋盤でパネルエンドの加工及びカムの高さ調整を行う。
ブレーキケーブルのレシーバー部を加工する。
ブレーキの性能を左右する精度を必要とする加工だ。
フライス加工でカム穴加工やら面だしをする。
何とか此処までのパーツを復刻した。今回パネルの精密加工にチャレンジを心
見る。

2011年2月9日水曜日

ドルヒン ロッカーアーム

一次側クラッチですがY部品のレーシングパーツで組んで見ました。
京浜CR24パイキャブ。CR90の打刻の有るCS90用レーシングキャブです。
全てのパーツを借り組みする。
使えそうなカムをポリッシュする。
CS90のロッカーアームを軽量化しポリッシュ加工する。イルカがジャンプしている
様に見えるので、ドルヒンと呼んでいる。

CS90ピストン加工

12グラムの軽量加とフリクションロスの軽減を心がける。
精密リュウターでピストンの内側を肉抜きする。
ノーマルピストンを旋盤加工でレーシングピストンにモデハイを試みる。

2011年2月7日月曜日

CB72フルレストア

工事中の橋ももう少しでつながりそうだ。こうして納車前の試乗テストが完了した。
今年度のレースに使う予定のヘルメットも試用して見た。
納車前のテストに私のお気に入り、ミニマウンテンコースを試乗した。今日はとても
暖かく快適な走行に成った。少し乗り込んだのでとてもスムーズに全てが心地良い
物に成った。

CS90レーシング パーツ

何とか形に成るか 今だ様々な問題を抱える。
理想のレーシングエンジンを組上げるには今だ程遠いパーツ構成だが取り合えず
一度組み上げて見るか。
複数の手持ちの中から行けそうなカムを1本だけチョイスする。
当時のレーシングピストン。現代のチュウニング理論からは外れる。
過去のレーシングパーツのデーターを整理したり、ノーマルパーツからレーシングパーツに
モデファイする。何をどうすれば良いか模索する。

マンチーズ ダイナー

店の中からバードウオッチング。何とセキレイが飛んできた。此の鳥は綺麗で清潔
な場所を好みます。良く来たね。
店の奥もとても清潔でレイアウトもオーナーの個性が見て取れる。20名以上の予約も
受けられるそうだ。当店からでも予算に応じた予約も出来ますよ。
さりげ無く商品も展示され、オーナーの腕の良さが現れる。食事にしてもオーナー
のレパートリーの広さが感じ取れる。私の大好きなコーヒーもとても美味しい。
大分店も落ち着きオーナーの個性も店のあちこちに見受けられる。個性有る店には
個性的なお客様が来店する様だ。

2011年2月3日木曜日

CR ラビリンス

此れだけでもとても魅力的なフレームだ。今回製作したテーブルが大いに役立っている。
ホンダファクトリー、RCの血を引くフレームで美的で硬性も強い。
スイングアームにCR110のレジスターが光る。
とても小さなパーツだが魅力的なデザインだ。
此の何年かで大分パーツが集まったのでローリングシャーシーを目指す。
旋盤で欠品パーツを削り出す。
欠品パーツはどの様な小物パーツでもワンオフ製作を心がける。
CR110のストリートバージョンを製作すべく欠品パーツの復刻に何年も模索している。
8スピードで町中もツーリングも出来る大人の玩具に成り得る、美的なマシンを目指す。
20年以上前に手に入れたストリート用トップ ブリッチから全てが始まった。