2014年9月3日水曜日

ハイパーエコパーツの製作。




パワーを引き出し高燃費を狙うと言う相反するエンジンを製作するには其れ成り
の理論が必要に成る。レース用チューニングで高回転ハイパワーを狙う場合は
燃費は当然悪く成りエコエンジンには成らない。
増して50年前に製作され使い切ったエンジンをベースにする場合はエンジンのオーバー
ホールは当然必要に成り格パーツのフリクションロスを最小限に抑え可能な限りの対策
をこうじハイパーエコエンジンを模索する。

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