2011年3月28日月曜日

鋳物ヘッドの肉盛り

溶接部を整えブラスト後ペイントします。此れなら何とか見られるか。10枚のフインを
直すのに溶棒15本を溶かし込んだ。
あのM20のバキバキに割れたフインの修理を行った。本来鋳物のヘッドを溶接で肉盛り
すると直ぐに細かなクラックが入り思うように修理出来ません。私はアルゴン溶接で鋳物を
溶接します。フインが欠損している所は肉盛りして直します。

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