2011年6月16日木曜日

スターミー アーチャー3段ミッション

当然ウィツトワースタップでタップを切る。左右同じ大きさに成った。こだわりの修理か。
此のやり方だとキチンと元に戻る。
アセチレンで炙ってから、アルゴンで大きく成った穴を埋め、新たにタップを切った。
ケースの吊りのタップが1個駄目になっていた。左側が殆んどタップが残っていない。
ヘリサートやワンサイズ大きくタップを立てるやり方も有るが、今回はオリジナルに忠実
な修理を目指した。

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