2013年12月7日土曜日

CB92ケースを分解。




CB92のエンジンを完全分解した。どうしてこの様にケース内にブラストの砂が入り
込む修理が可能なのだろうか?此のスプーン1杯の砂がとても恐ろしい物に成る。
組み上げて未だ走行距離が少なく完全に砂が回ってしまう一歩手前の様で部分的
に体積して居る。此の時点でエンジンを止め当店に修理依頼したオーナーの判断
が的確で正に間1発のきわどい決断だったとのでは無かろうか。

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