2014年6月1日日曜日

CB92Yカムの分解。





CB92の整備も進みテスト走行を繰り返し90パーセントのレベルまで復帰
したが後10パーセントのエンジンレベルが気に掛かりカムシャフトの焼きつき
が頭をよぎりカムとホルダー部を確認した。
矢張りカム軸受け部のカジリが原因でエンジンパワーのダメージが出た様だ。
軸受け部とカムホルダー部を慣らし再度組み上げた。


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