2014年6月14日土曜日

昭和のレーシングサウンドが。





Y部品で身を固めたCB92がレーシーなエキゾーストノートを残し小気味
良く激走し、250Sが2ストパラレルツインのかん高い排気音と煙幕を撒き散らし
激走する。
ギヤートレインのCB72はギヤ鳴りとメガホンから発する野太いサウンドを残し
走り過ぎる。昭和の香りを残し素晴らしい名車が現代を走る。昭和を切り取った
様な1時が過ぎ去って行く。
 

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